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2026年6月4日

【商品紹介】halo commodity DRY+

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スタッフのときおです。

〜フッ素に頼らない、本気の撥水。〜

■halo commodity DRY+

レインウェアやソフトシェルを長く使っていると、どうしても気になってくるのが撥水性能の低下です。

雨が生地に染み込むようになったり。
表面が水を弾かずベタッと濡れるようになったり。

そんな時に活躍するのが撥水剤です。

ただ最近は環境への配慮からフッ素フリーの製品も増えていますが、「フッ素フリーは撥水が弱い」というイメージを持っている方も少なくないと思います。

そんなイメージを良い意味で裏切ってくれるのが、このDRY+です。

DRY+はPFASフリー。
いわゆる有機フッ素化合物を使用していない環境配慮型の撥水剤です。

それにも関わらず非常に高い撥水性能を持っているのが最大の特徴。

スプレーした生地の上では水滴がしっかりと転がり落ち、雨や汚れが付着しにくくなります。

さらに優れているのは撥水の持続力です。

撥水剤の中には最初はよく弾いても数回の使用で効果が落ちてしまうものもあります。

DRY+は生地への定着力が高く、撥水効果が長持ちするのも魅力です。

レインウェアはもちろん。
ウィンドシェル。
ソフトシェル。
ハットやキャップ。
ゲイター。
バックパック。

山で使うさまざまなアイテムのメンテナンスに活躍します。

お気に入りのウェアを長く使いたい方。
環境への影響もできるだけ減らしたい方。

そんな方にぜひ試していただきたいアイテムです。

撥水性能と環境性能は両立できる。

そんな新しい選択肢を感じさせてくれる一本です。

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