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2020年3月23日

ザック中身の防水対策に便利!スタッフサック使用のすすめ!

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スタッフのときおです。

山でのコンディションは良い時もあれば悪い時もあります。
雨や風、雪や霧等、濡れたり凍えたりする事を想定してザックに装備を詰め込みますよね?

悪いコンディションを想定した装備は、濡れてしまったりすると機能が発揮されなかったり、ひょっとすると命に関わるケースにも繋がってしいます。

ザックカバーは完全には濡れを防いではくれませんので、ザックの中身で濡らしてはいけないものは、必ず防水対策をするべきです。

その為に防水生地を使ったスタッフサックを、大きさや形など色々なモノをご用意しています。

雨や雪が降っていない時でも、朝露やテントの結露などで濡れるシチュエーションは沢山あります。
雨の日は行かないから大丈夫、なんて思っている人も是非防水対策はしていただくことをオススメします!

また、スタッフサックを使うことで、ザックの中身を整理もできます。
なので、大きさ違いやカラー違いでいくつか持っていると更に便利ですよ!